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住宅跡地(Ruins)

キヌサヤの支柱立て|冬越し後、防寒ネットを外しました

防寒を外したキヌサヤに、登るための支柱を立てた。判断と準備の記録。
住宅跡地(Ruins)

住宅跡地でキャベツ栽培|12株植えて11株を収穫

キャベツは収穫の最中。次に何を植えるかより、この区画をどう使うかを考えている。結論は、5月まで休ませる。
レモン畑(Lemon)

レモン 土手整備 桑伐根 4本目

桑の伐根4本目。米ぬかを仕込み、土を次の時間に任せた。
レモン畑(Lemon)

レモン 土手整備 桑伐根 3本目

市民農園の土手を切り拓き、レモンを植えるための場所をつくっていく。桑の伐根は3本目。
住宅跡地(Ruins)

キヌサヤの冬越し|住宅跡地で全株が残り、春に大収穫

キャベツが締まる冬、キヌサヤは静かに耐える。同じ畑、同じ寒さの中で、野菜ごとに役割と時間は違う。ネットを外した畝の隣で、春への準備はもう始まっている。
住宅跡地(Ruins)

住宅跡地でキャベツ栽培|9月末に植えて2か月半、結球してきた

9月末定植のキャベツが12月に結球。ほぼ放置でも育った冬の畑の記録と、太陽熱消毒・ネットの役割をまとめました。冬の畑で、ネットを外す判断を記録しました。
住宅跡地(Ruins)

住宅跡地でキヌサヤを定植|直播きとポット育苗を比べてみた

住宅跡地の畑でキヌサヤを定植。ポット苗と直播きを並べて観察したが、大きな差は見えなかった。黒マルチと根鉢を崩さない判断、冬越し前の静かな記録。
レモン畑(Lemon)

レモン 土手整備 桑伐根 2本目

レモン畑づくりの最初の一歩として、斜面に残っていた桑の根を丁寧に抜き、その跡に生まれた空洞を土手の補修で整えました。小川沿いの土手が息を吹き返していく過程を記録した作業ログです。
市民農園(Garden)

サトイモが大きくならなかった|芽出し成功から収穫失敗までの記録

里芋不作だった2025年。市民農園で実際に起きた失敗と、その原因を考えて記録しています。
レモン畑(Lemon)

続・レモン 土手整備 桑伐根 1本目

斜面のレモンダグが始まった。最初の相手は一本のクワ。長く土地を支えてきた根を断ちながら、壊すことと造ることの間で揺れる。これは、親愛なる迷いと向き合う日の記録。