畑の余白(Margin)

霜がおりる朝|A Morning of Frost

気温1℃(33.8℉)。畑は、音もなく白くなっていた。
住宅跡地(Ruins)

キャベツ収穫中、次の季節を考える|After Cabbage, Thinking Ahead

キャベツは収穫の最中。次に何を植えるかより、この区画をどう使うかを考えている。結論は、5月まで休ませる。
市民農園(Garden)

大根の後作に、ジャガイモ|After Daikon, Potatoes

大根の後作として、ジャガイモへ。1月の畑で行った、次の季節への準備。
レモン畑(Lemon)

レモンの土手|桑の伐根4本目|Lemon on the Slope – Fourth Mulberry Stump

桑の伐根4本目。米ぬかを仕込み、土を次の時間に任せた。
畑の余白(Margin)

植えない1月の、ジャガイモの準備|Preparing Potatoes in January — Without Planting Yet

1月。畑は静かです。植え付けは、まだ先。作業が少ない冬の畑で考えた、育成方針のメモです。
畑の余白(Margin)

2026年初メモ | Notes at the Beginning of 2026

あけましておめでとうございます。2026年の畑メモです。2026.01.01キヌサヤ直播きとポット。キャベツから外したネットを被せて、春を待っている。タマネギ2025の失敗から、種と苗、二つの方法で育てている。気がつけば、500本くらい入れ...
畑の余白(Margin)

畑の忘年会|Year-end party in the field

2025年、畑で起きていたことを振り返りました。大きな成果でも、劇的な失敗でもない。ただ、その年、その場所にあった記録です。A quiet year-end review from a small garden in Japan.
畑の余白(Margin)

何も決めないということを決めた日|The Day I Decided to Decide Nothing

ステンレスの上に並ぶ、洗われたかぼちゃの種。まだ畑でも、まだ野菜でもない。何も決まっていない時間の中で、「決めない」という選択をした、冬の夜の記録。
レモン畑(Lemon)

レモンの土手|桑の伐根3本目 | Lemon on the Slope – Third Mulberry Stump

市民農園の土手を切り拓き、レモンを植えるための場所をつくっていく。桑の伐根は3本目。
畑の余白(Margin)

100円の種から始める家庭菜園|From a 100-Yen Store

100円ショップの種は、家庭菜園を気軽に始めるための、ちょうどいい入口。価格は安いけれど、安かろう悪かろうではない。制限の中にある自由から、畑は始められる。
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