住宅跡地(Ruins)

横浜の住宅跡地を再生し、畑へと変えていくプロジェクトです。
雑草地の復活から土壌改善まで、野菜づくりに至る工程を記録しています。

・跡地の土壌読み
・草管理と区画づくり
・キヌサヤなどの定植記録

「土地の癖」と向き合いながら育てていく、Zone9のフィールドです。
少しずつでも、野菜が育つ地面を作ることを目指しています。

住宅跡地(Ruins)

住宅跡地にキャベツ・白菜を植え付け|雨の合間に3日かけて畝づくり

住宅跡地の家庭菜園にキャベツと白菜の苗を植え付けました。雨の合間を縫い、圃場整備、畝立て・マルチ張りと植え付け、防虫ネット設置まで3日間の作業を記録します。
住宅跡地(Ruins)

住宅跡地でキャベツ・白菜の準備|夏の残渣を片づけると拳大の石が出てきた

夏野菜の残渣と雑草を土に戻すため、住宅跡地の隅に深さ約300mm・長さ約3000mmの溝を掘りました。掘り進めると、土の中から拳大の石がゴロゴロと出てきました。この日はキャベツと白菜の苗も購入し、秋冬野菜への切り替えを始めます。観察記録場所...
住宅跡地(Ruins)

住宅跡地で初の大根栽培|石の残る土に種をまく

住宅跡地で初めて大根栽培に挑戦。小石や古い根が残る荒れた土に大根の種を直まきしました。畑ではなかった土地で、大根はまっすぐ育つのか。発芽から収穫まで観察します。
住宅跡地(Ruins)

住宅跡地でオクラ・モロヘイヤを収穫|8月も夏野菜の収穫が続く

横浜の家庭菜園で、気温32℃(89.6℉)の8月にオクラとモロヘイヤを収穫。南関東(Zone9)の暑さの中、水やりを続けながら夏野菜の生育と収穫後の様子を観察した記録です。
住宅跡地(Ruins)

真夏の家庭菜園で水やり|川から水を汲み、8月の野菜を観察

この記事は、8月の家庭菜園と朝の水やりの記録です。南関東(Zone9)での実測・観察として、気温31.5℃(88.7℉)の朝、川から水を汲み、オクラ・ナス・マリーゴールドの様子を確認しました。
住宅跡地(Ruins)

キュウリ栽培を8月に終了|春から育てた株を撤去

横浜の住宅跡地で春から育てたキュウリが役目を終え、34.0℃(93.2℉)の8月に栽培を終了しました。株元の木質化や最後の株の様子を観察しながら、家庭菜園でキュウリを片付けるタイミングを記録したZone9の観察記事です。
住宅跡地(Ruins)

7月下旬の夏野菜を収穫|住宅跡地と市民農園で7種類

市民農園(鎌倉)と住宅跡地(横浜)で収穫した2026年7月下旬の夏野菜記録です。29.5℃(85.1℉)の朝、ナス・ピーマン・ししとう・オクラ・エダマメ・ミニトマト・バターナッツを収穫し、南関東(Zone9)の真夏の畑の様子を記録しました。
住宅跡地(Ruins)

オクラは開花から何日で収穫?約1週間後に初収穫

住宅跡地(横浜・Zone9)で育てたオクラの初収穫記録です。2026年7月、30.5℃の環境で開花から約1週間後に収穫を開始。下葉整理のタイミングや真夏の管理を実測・観察をもとにまとめました。
住宅跡地(Ruins)

ミニトマトのお尻が黒くなった|住宅跡地で尻腐れを観察

横浜(南関東 Zone9)の家庭菜園で発生したミニトマトの尻腐れ病を記録しました。果実のお尻が黒く変色した初期症状の写真とともに、株の状態や原因、観察結果を実測ベースでまとめています。
住宅跡地(Ruins)

夏野菜に液肥で追肥|4Lのジョウロにハイポネックス8mL

横浜(南関東・Zone9)の家庭菜園で、キュウリ・ナス・ミニトマト・ピーマンへ液体肥料による追肥を実施した記録です。ハイポネックス原液500倍とエナジーX2000倍を4Lのジョウロで希釈し、収穫が続く夏野菜の管理を実測・観察しました。
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