畑作文(Field Essays)

畑での気づきや季節の情景を文章で綴る“畑の作文”シリーズです。
作業だけでは語れない、Vegetablues の世界観の核心となる記録。

・季節の移ろい
・畑で考えたこと
・物語としてのフィールド

畑の裏側というか少し畑から距離のある感覚をまとめています。

畑作文(Field Essays)

ペットボトルの蓋で液肥を量る?|500倍・1000倍がすぐわかる簡単な目安

ペットボトルのキャップで液肥を量る簡単な方法。満タンで約5mL、500mLの水に混ぜれば約100倍。1/5杯で500倍、1/10杯で1000倍の目安に。
畑作文(Field Essays)

カボチャから頂きました|Pumpkin Gift

カボチャに纏わる名前のライブハウスに遊びに行きました。
畑作文(Field Essays)

One Pickup, One Summer, One Goya

プランターにおいて、ゴーヤを育てておりました。その周りで起こった、ひと夏のお話し。
畑作文(Field Essays)

雑草よけが実った、Pumpkin harvest

南関東(鎌倉)家庭菜園 カボチャを収穫しました
畑作文(Field Essays)

太陽熱消毒の件 〜畑の土をリセット〜solar disinfection

夏の強い日差しを利用して、畑の土を高温で殺菌する太陽熱消毒。透明なビニールで畝を覆い、内部を高温状態にして雑草の種や病原菌を抑える方法です。
畑作文(Field Essays)

枝豆の根粒菌について|Edamame root nodule bacteria

枝豆の根っこのコブについて書いてあります。
畑作文(Field Essays)

茶豆じゃない枝豆|Edamame beans, not brown beans

南関東(鎌倉)における枝豆栽培に関する作文です
畑作文(Field Essays)

米ぬか/rice bran(を調べると出てくる言葉)

米ぬかをまくと、土がふかふかになったり、野菜が元気になったり。ただ、それだけでは語り尽くせない奥深さがあります。気温や微生物、量やタイミング…毎回ちがう表情を見せる米ぬかとのつきあいを、自分なりに記録していきます。
畑作文(Field Essays)

植物のローカライズとかぼちゃの種|Localization

畑で会話した面白い話の作文を書いてみました
畑作文(Field Essays)

お野菜以外の仲間たち#01 ガジュマル|banyan tree

新芽は、ついジロジロ見てしまう。“0”が“1”になる瞬間が、どうやら好きなようです。ガジュマルを見ていると、育てるというより、「時間を見守ってもらっている」気がします。